私のブログが政治ネタに寄ってましたし、世間でも選挙の話題でいっぱいだったのでまったく気にしていなかったのですが、世の子供たちはもう「夏休み」に突入していたんですね。まったく気が付きませんでした。
朝、出勤する時に通学する子どもたちの姿が見ないな~とは思っていたんですよ。
代わりに9時過ぎころから遊びに自転車で走り回っている子供たちの姿を見て気が付いたという所です。
子供たちの夏休みが来たという事は、大抵の大人たちの夏休み「お盆」も間もなくやってくるという事になります。
ということで今年の建設業のお盆休みをお知らせと、私の知らない業種での推測とを書いてみます。
まず内装仕上げ工事業界のお盆休みの予定です。
8月9日(土)~8月17日(日)までの9連休となるメーカーが多いようです。
まだすべてのメーカーから連絡があったわけでは無いので、もしかすると12日は営業する会社もあるかと思います。私のところでも12日は通常業務の予定としています。
まっ、営業したところで材料の出荷が出来ない以上あまりできることが無いという話にもなるんですけどね。
現場によってお休みスケジュールは違いますが、12日くらいまでは稼働するところが多いと聞いています。逆に13日~17日の間で入って欲しいと言われている休暇中の工事もいくつか聞いています。
いずれの場合であっても8日までに現場に材料を納品しておくor会社の方に一時的にでも入れておいて持って行くという必要があります。さらに18日に再開しても材料が入ってくるのは翌日になるので、お盆休み後の材料も手配しておかなければいけません。
例年でも1週間分くらいの注文が必要ですが、今年のお盆休みに限っては2週間分くらいの準備をしておかなければいけないようです。年末年始の休暇はみんな休んでくれるのでいいですけど、お盆休暇に関しては動く現場が多いというのも悩みの点ですね。
一先ずお盆休みに向けて急いで段取り準備始めていきたいですね。
今日は選挙からの石破さんの記事にしようと思っていたのですが、現状で変わりたい人がいないという推測からもうちょっと様子を見てから記事にしようかなって思います。