サンゲツのリザーブやリリカラのベースのカタログが最近?変わっていたようです。

それに合わせてらくらくリフォームなどたくさんカタログが変わっているみたいですけど、最近現場仕事が忙しくなり発注作業以外で会社に居ることも減っています。
見積りなどもありますがカタログを開くことが無く、色決めなどで新規に打合せすることも無かったので気付くことがありませんでした。
さらには私の所のメーカー営業担当者が変わり、やり取りする機会も減っています。これまでの担当者だったら会社に行って会えなかったら電話で報告したり相談したりというやり取りをしていましたが、新担当者はそういった事を出来る器量も無さそうですし、実際来ているのかどうかも分からない状態。
本来、メーカー営業として新商品や新カタログが出たらお客さんの元へ行ってコミュニケーションツールとしてやり取りをするべきでは無いでしょうか?
っというのも、メーカー自体も毎年いろんなカタログが改変しています。一つのカタログを変える事でも何千万もコストをかけてカタログを作ります。仕入れ面での売れ筋へと商品転換するということもあるでしょうが、それ以上に各営業へお客さんの元へ行ってコミュニケーションを取る機会を作って、名前と顔を売ってくる機会を作る役割も果たしているのだろうと考えます。
その意味でも新担当者はちょっとダメな子が担当なんだろうな~って思いました。
とはいえカタログが変わっている情報は廃盤で入らない材料が出たりすることもあるので大事です。変わっているので注意してくださいね。